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キャンパスノートの歴史

キャンパスノートは1975年の発売以来、
ニーズに合わせた使いやすさのために絶え間なく進化してきました。

1975年8月

キャンパスノート(初代)

こだわりの原点

1959年、当時主流であった糸とじとは全く違う「無線とじ」を製品化。全国の学生向けに初代キャンパスノートを発売しました。

1983年5月

キャンパスノート(2代目)

表紙へのこだわり

表紙で罫内容が分かるようA罫・B罫の英文字と罫線イメージを大胆に表示。新しくロゴを作成し、親しみやすく飽きのこないデザインで社会人にも定着しました。

1991年8月

キャンパスノート(3代目)

独自性へのこだわり

過去に類を見ないビビッドな色使いと、縦にロゴを配置するという思い切った変更を行い、とことんデザインにこだわることでさらなる独自性を高めました。

2000年11月

キャンパスノート(4代目)

背クロスへのこだわり

お客様の満足度を高めるために、徹底的に材料を研究。絶え間ない努力の結果、最後までノートを使っても破れにくい新クロスの開発に成功しました。

2005年1月

キャンパスノート<パラクルノ>

めくりやすいナナメカット

ノートの断面が斜めにカットされていて、ページがパラパラとめくりやすいユニバーサルデザインです。

2005年10月

キャンパスノート(スリムB5サイズ)

よりスリムなハンディタイプ

「書く」「読む」「持つ」にちょうどいいノートのサイズを「使われ方」視点で見直し、人間工学に基づいて考案した通常のB5サイズよりもちょっとスリムなノートです。

2008年10月

キャンパスノート(ドット入り罫線)

ドット罫で美しいノートが書ける

罫線上に等間隔にドットが入った付加価値罫線ノートです。ドットを活用して美しいノートが作れ、効率的に復習できます。

2009年9月

キャンパスノート(プリント貼付用)

プリントがそのまま貼れる

授業などで配られたB5サイズのプリントを切らずにそのまま貼れる、ちょっと大きめサイズのノートです。

2011年10月

キャンパスノート(5代目)

背クロス・罫内容を一新

背クロスの表面加工見直すことでペンで書き込みがしやすくなったほか、中紙の原紙の仕様や罫線を変更したことでより線が引きやすく使いやすにノートになりました。

2013年9月

学習罫キャンパスノート

科目別に選べる

中高生の学習における使いやすさを追及した科目別専用ノートです。文系科目に適した「文章罫」、理系科目に適した「図表罫」があります。

2015年1月

キャンパスノート(方眼罫)

図や表が書きやすい

図や表が書きやすく、アイデアや企画書の構成などをまとめるのに適した方眼罫ノートです。落ち着いた雰囲気のデザインで、ビジネスシーンにも最適です。


続く